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石垣島検島誌

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ぶどぅまれー

◆住所・地図

沖縄県竹富町字波照間2844

◆電話

 0980-85-8271

◆営業時間

 12:00~14:30 17:30~23:00

休日:火曜日

◆料金

 おでん1,000円 そば650円

◆割引・プレゼント

  1. クーポン券
  2. 口コミ
  3. このURLを友達に教える

◆情報

波照間にある居酒屋2件のうちの一つ。長時間煮込んだボリュームたっぷりのおでんが人気!おそばもあります。泡盛は幻の【泡波】のみ。

◆ご案内

家庭的なお店です。

テラスで降ってきそうな夜空の星を眺め、
三線を聴きながら最南端の『おでん屋』であったかいひと時を過ごしませんか?


当店は波照間に2件ある居酒屋のうち一つです。(貴重ですよぉ~!)
地元の方はもちろん観光客にも足を運んでもらっています。

連日、しまんちゅ(島人・地元)による話題で盛り上がっておりますので、島の情報を得たかったらここに来ると波照間の情報がGETできるかも?!(地元の方とも仲良しになれる 機会大!!! )

店内はカウンター席(5席) 、テーブル席(12席)、テラス席(20席)あり、ゆったりと食事ができます。

お酒を注文される方には、特別に無料にてオーナー手作りの『つまみ』ができることもあり、楽しみにしてください。

また、ご自分で釣った魚も持参していただければ、
店内で料理も可能です。(マース煮が大人気!)


オーナーの大泊さんは、気さくであり、お話大好き、お客さん大好きなので、何でも悩みごとや相談ごとがあれば話してね。(金銭の貸し借り、保証人以外はOKよ)

当店から夜空に見る満点の星空は感動もんですよ!!

【波照間ミニ情報】
島(波照間島)は、居酒屋が2件、昼食が食べられる食堂が4件あります。当店でも昼食が食べられますよ。


 【当店の特徴】

・長時間煮込んだダシのきいたボリュームたっぷりのおでんは、
持ち帰りもできます。

・味のこもったいちばんおいしい『そば』

・コクのあるまろやかな"泡波"、泡盛は「泡波」のみのこだわり

おでん屋ですが、島の食材にこだわった本日の
おすすめメニューもいろいろあるので、
居酒屋的にも楽しめます。


 例:ラッキョウのてんぷら、魚のマース煮など

・地元波照間の近海で海の好きなマスターが採ってきた貝
がたくさん飾られています。  

【お店の人気メニュー】

 ・おでん・・・・1,000円

 ・そば・・・・・・650円

※本日のおすすめメニューもあります。

・泡波 
2合・・2,000円
1合・・1,000円
水割り・ロック・・500円

 ・オリオン生ビール・・・600円

・ソフトドリンク・・・300円
(お茶・マンゴー・パッション)


◆シンプルなお店です

【波照間島とは?】

 波照間人口542人(平成23年)の沖縄県の八重山諸島にある日本最南端の小さな有人島です。
主な産業はサトウキビ栽培と製糖である。また、島内の酒造所では、泡盛の中でも、製造量が少なく入手困難なことで有名な「泡波」という銘柄を生産している。

有人島として日本最南端の島であるとともに、民間人が日常的に訪問できる日本最南端の地でもあり、「日本最南端の碑」と「日本最南端平和の碑」が建てられている。また、島内にある波照間郵便局は「日本最南端の郵便局」でもある。

島の周囲にはニシ浜、ペー浜、ペムチ浜など白砂の美しい砂浜が多いが、ニシ浜以外は基本的に遊泳禁止である。
 
波照間島のさらに南に「南波照間島」(パイパティローマ)があるという伝説がある。重税から逃れるため、1648年に島人が南波照間島に渡ったという伝聞が、琉球王府の記録である『八重山島年来記』に記されている。

※(ぱいぱてぃろーま)は、日本の沖縄県・八重山諸島に属する波照間島のさらに南にあるとされた伝説上の島。大波照間島とも呼ばれる。「ぱいぱてぃろーま」、或いは「ぱいぱてぃろー」は、八重山方言で「南(ぱい)の果て(ぱて)のサンゴ礁(ろーま、琉球語の「うるま」)の島」、の意。

<<参照:ウィキペディア>>

【波照間に行くには】

沖縄県の石垣島(石垣空港)から車若しくはタクシーで離島桟橋へ
離島桟橋から高速船が出ていますので、こちらの船に乗り込みます。時刻表はフェリー(船)会社のホームページで

・安栄観光
http://www.aneikankou.co.jp

到着時間 約1時間ほど


◆お問い合わせ

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